今までふくらはぎを細くするには脂肪吸引が一般的でしたが、筋肉質の場合細くするには脂肪吸引では限界があります。
またボトックス注射による効果も一時的なのが現状です。
一部の美容外科で遮断術という方法が行われ、良い方法なのですが、内側腓腹筋のみの委縮しか狙えないのが欠点でした。
それらのマイナス点をすべてカバーするのが
今話題の下腿萎縮術なのです!

下脚には太い骨と細い骨があり、この2つの骨の前と後に筋肉、その筋肉の外側を皮下脂肪がぐるっと取り巻いています。皮下脂肪が厚い・筋肉が太い、という2つの理由でふくらはぎが太くなりますが、特に筋肉のボリュームが足を太くする原因となっています。
皮下脂肪が厚いタイプの方には脂肪吸引やメソセラピーをおすすめ
しています^^ 違いについてはお気軽にご相談ください!
ふくらはぎの筋肉のなかで、大きな筋肉はふくらはぎ後ろの「内側腓腹筋」と「外側腓腹筋」と「ヒラメ筋」の3つ。
つま先立ちをするとふくらはぎの後ろに大きな力こぶができるのは、これら3つの筋肉のはたらきです。
その3つの太い筋肉を細くすれば、足は細くなります。
神経を選択的にカットすることにより、脂肪吸引やボトックスでも変化の欠しかった方や筋肉足でお悩みだった方を自然な変化でスリムなふくらはぎの痩身が可能な最新治療法。
平均して30%減少・ふくらはぎ周囲は最大で3センチ細くなります。



















